~実践心理学・NLPで 仙台・宮城・東北を 明るく 楽しく 元気にしたい!~
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昨日は
日本創造教育研究所という人材育成会社で
私が受講生&講師アシスタントをしていたときに
たいへんお世話になった内○洋子さんから電話をいただいた

この方の話すスピード、声の高さ、トーンは
相変わらずでステキであった。そして、喜びと勇気をいただいた
内○洋子さん、ありがとうございました


そして、今日
日本創造教育研究所のアシスタント同僚で
昨年、うちでNLPプラクティショナーコースを受講してもらい
今年4月から横浜で保険会社のセールスマンしているOさんから
『営業成績で日本一になった!』と連絡があった。

Oさんに『おめでとう!』をいうとともに
やる気・勇気・元気をもらった


そして、いま私が読んでいる本のひとつが
日本創造教育研究所の代表取締役・田舞徳太郎氏が書いた
『理念経営のすすめ』(致知出版社)

その中のP25の森信三先生の言葉をご紹介したい

「隠忍とは、いかに辛くとも投げ出さないで、じっと待ちつづけていくことを言うのです。
 もうやり切れなくなったと思っても、さらにもう一息頑張るのです。
 しかもその頑張りを、外に現さないようにするわけです。

 かくして隠忍と頑張りとの間には
 一脈の共通点があるとも言えますが、しかも両者は違うんです。

 というのも頑張りとは、へたり込まないで努力を継続することであって
 その頑張りが、人にどう見えようがどうあろうが、それは問題ではないのです。

 ところが隠忍となると、我慢や頑張りが表面に現れないで
 しかもそれが持続しなければならぬのです。

 すなわち外側からチョット見ただけでは、何ら事なきが如くでありつつ
 しかもその内面には、一貫した忍耐力が貫いているのでなくては
 真の隠忍とは言えないのです。」

隠忍とはリーダーが持つべきスキルのようです



そして、最後にもう一つ日本創造教育研究所ネタですが
日本創造教育研究所の元専務のBさんは
ともにアメリカ・オーランドで学んだ米国NLP協会の同期トレーナーです
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